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私が写真を撮ったスタジオです。
いとう写真スタジオ
http://www.photoito.com/

東京では、お見合い写真は、
伊勢丹写真館か、いとうさんか
といわれるほどの名手。


おばさまによっては、「いとうさんの写真でなければ受け取らない」というほどです。
ぶっちゃけ、ホームページの写真、モデルがいまいちなのが惜しい・・・・



私は写真写りが悪く、化粧映えもしないので、ほとんどノーメイクで、靴も履き慣れたものにしてしまいました。
(上半身写真だけかと思い込んでいたので・・・)
出来上がった写真を見て・・・・・・、

もっと、ちゃんとしておけばよかった・・・・。 涙



ちゃんと・・・・って、ヘアメイク、靴のことです。
こういうところ、ツメが甘いから嫁き遅れるんですね

皆さんは、注意してくださいね。
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お見合い写真を撮る際に、プロにヘアメイクを頼むのは、もう常識だと思います。
せっかくお金をかけていい写真を撮るのですから。

洋服に関しては、改まったもののほうがいいでしょう。
あなたの本気度をアピールできます。
赤がいいと言いましたが、自分に似合う赤を探すことです。


私が頂いたお写真の中には、旅行中のものもありました。
リラックスした、普段着の自分を見てほしいということなのでしょう。
写真写りがよければ、これもいいと思います。

写真だけでお断りしたものでは、空ばかり映っていて、ご本人は隅っこにちょこっと
というものでした。
自信なさげに見えます。何か、隠したいことでもあるのかしらと勘繰られる可能性も。

友達何人かと映っているというのは論外です。
お友達のほうがイケメン、もしくは美人であれば、結果はいう間でもありません。
お見合いで一番大切なのは第一印象。
写真はご自分が思うよりも大事なものです

本気で婚活を始めてから、お見合いおばさんから教えていただいた
写真館で写真を撮ってから、モテキがやってきました。

写真1

「男性にアピールするのは、赤いお洋服です」
とのことで、自分に合うを探しました。
これはサン・ローランのスーツ。

写真3

「S」字ラインという、モデルポーズによくある、女性らしいポーズです。
カメラマンの指示で、知らない間にいいポーズが取れていました。


写真2
紺は清楚ですが、硬い印象を与えやすいので、  写真4

首周りには白いラインのあるものを
選びました。

本で書いてしばらくしてから、「赤いお洋服の伝説」という言葉になっていることを知りました。
いくつか並べてみると、色によって与える印象が違うことがお分かりだと思います。



DH000006 (800x563) (2)
横むいちゃいましたね、ごめんなさい。

いとうさんのHPには、「白はハレーション起こすので、できれば避けたほうが」と
ありますが、確かに。

著書

P1000054 (800x600)



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NHKテレビ「おはようジャーナル」をはじめとして、文化放送「ナチ・チャコワイド」、NHK第一「ラジオアングル‘91」に出演した真島さんは・・・・・
お見合い経験30回! 名刺夫人主催のお舞パーテイにほとんど参加し、いろんなお見合い機関や結婚相談所を訪ね歩いた結婚問題のエキスパートである。


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お見合いも簡単にはいかない。
しかし、成功するコツはある!!

お見合いはしたけれど・・・・現実と理想は大違い。
よりより結婚に至るにはどうすればよいのか!?
30回以上のお見合いで幸せをつかんだ著者が具体例で明かす。

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